• ・上司と残業しているとガスゥと異音 → 自分「お、なんか刺さってんな~」
  • ・【制裁失敗、からの…】嫁が間男とホ○ルから出て証拠は確保した。二人とも認めてその場は終わった→間男「不倫ってなんだ?証拠あんのか?」嫁「知らないよねーw」俺「はぁ!?」
  • ・会社で借りてる月極の駐車場に、見知らぬ車が入れ替わりで停めてる。U字ロック+ワイヤーロック計4個をホイールに付けて電話番号貼っておいたわ→電話が来て修羅場に!
  • ・亡くなった幼なじみにお線香をあげに行ったら、母親に「娘をイジメてた連中に復讐したい。協力して」と頼まれ
  • ・アウトレットモールで。夫『トイレいきたい』私「待っとくよ」→私「遅いな…」夫電話『事務所にいるから来て欲しい…』私「えっ?」→行ってみると…
  • ・【ゾッとした...】タクシーに乗ってきた客「運転手さん、子供いる?」運転手「ええ、2人います」客「そう... もし、いないって言ってたらさ...」
  • ・うちに泥棒が入って1週間後、警察「犯人逮捕しました。Aママです」私「えっ」警察「重症で入院中です」→元タカラジェンヌが憐れな姿に…キチママになった代償
  • ・「完全にバレた。どうしよう… 昨日旦那が帰って来なかった。悔やんでも悔やみきれない。旦那が戻って来てさえくれれば、もう絶対こんな事しない。」だったら最初からやんなよw
  • ・俺、大学生をひきころす。警察「お咎めなし」俺「え!?」遺族「ご迷惑をおかけしました」俺「え!?」 → 今も心の中は修羅場だ
  • ・【衝撃】銀行の駐車場で落ちている封筒を見つけた。私「もしかして中身は…(ゴクリ」→中を見てみると、諭吉さんが何人もいた!震えながら運転して交番に届けた結果
  • ・玄関に手を掛けると、鍵がかかってない。俺「あれ?嫁いるのか?」→中から「やめてー!」と声が聞こえてきて…
  • ・私(しまった!旦那にウワキ現場見られちゃった…ヤバ) →旦那『ぺこ(会釈)』私(えっと…?) →帰宅後、一切のお咎めなし…これって…
  • ・【※閲覧注意】ハンクラで使用する包みボタンが泥された →ママ友旦那『妻が両目をケガした!慰謝料請求する!』あろうことかハードコンタクトレンズと勘違いしたらしく…
  • ・痴漢を捕まえて警察に引き渡した。俺「もう安心だ。帰ろう」警察「あ、待って」→本当の修羅場が始まった…
  • ・俺「間違いだったら申し訳ない。ずっと気にかかってたんだが、娘(3)は本当に俺の子か?」→すると、妻はなんと…
  • ・買ったばかりのカメラで嫁と間男を撮った。2人とも固まってはいたが、いい写真が撮れたと思う。明日は間男の結婚式なので、面白い余興のネタが出来たwwwつーか、胃が痛いwww
  • ・【閲注】病院の受付「○○さーん」女「はい」私「(どっかで聞いたような…)」→ググってみたら…
  • ・サレ妻で毎日泣いていたが、仕事にでてから風向きが変った、経済的なことで自信がついたのと 旦那より素敵な男性なんていくらでもいるじゃんと旦那に執着がなくなり…→結果www
  • ・現役刑事の義父「ぶっちゃけて欲しいんだが、実は同性愛者だったりするの?」俺「え?」→全てを白状させられ…
  • ・実家に年の離れた弟がいる。実は中学の時に産んだ私の子。父親はなんと… → 母「許してくれ(泣)」私(進学せずに育てるか…)
  • ・兄夫婦がうちに一泊することに。兄嫁『あなたの奥さんきもちわるい。狂ってる。こんな人と親戚なんてありえない』俺「は?」 → 実は嫁は…
  • ・【修羅場】昼休憩後に売り場に戻ろうとすると。パート社員数名『まだ売り場に出ないで隠れてて』主任の私『え??どうして?』→パート社員の一人から説明を聞いたら...(||゚Д゚)怖ァ
  • ・コトメコ(小3)が遊びに来たとき、 私がお茶を用意している間に紙を使って貯金箱の中身を抜いていた! → 叱りとばしたらまさかの答が…
  • ・アメリカに出張してた彼女が事故で亡くなった。アメリカ病院「保険適用外なので2303万ねー」現地の友人『これ・・・撮影の様子が録画されてるから見て』 → 弁護士「!?」
  • ・両親は定年後、田舎に引越し。実家には俺が一人暮らししてた。そこへ突然、10数年前に男と駆け落ちして音信不通だった姉が幼い子を連れて戻って来て…とんでもない事態に!
  • 「何食べたい?」て旦那に聞いても、ウンザリ顔で「美味しいの作ってよ、美味しいの」と嫌味しか返ってこない。

    よくここらで出てくるトメさんとは逆のパターンで、トメさんはものすごい料理上手でレパートリーも多いし、手早く、美味しく、何より食べてる人の事を考えて作る。

    対して私は、良くも悪くも普通。少ないレパートリーで、食材変えたりして、一月の献立回してる感じ。

    夫は、躾け的な家事?(自分の衣類を畳む・仕舞う・用意する、部屋の掃除)は出来るけど、料理はからっきし。

    でも、超メシウマな母親の元育ったため、口は思いっきり出す。

    食材変えても、同じ料理名のもの(アジの塩焼きとサンマの塩焼きみたいな感じ)なら月に2回以上出すと「またこれ?」とか言う。

    どうせ食べるなら喜んで食べてもらいたい…と思って私も新しいメニュー 作ったり頑張ってたけど、軒並み不評。

    「何食べたい?」て聞いても、ウンザリ顔で「美味しいの作ってよ、美味しいの」と嫌味しか返ってこない。

    新婚のときは楽しかったはずのご飯作りが、だんだん憂鬱になってきた頃、義実家で、トメさんと一緒に料理を作ることがあった。

    トメさんは、すごいいい人で、褒める部分の少ない私の調理過程も、色々見つけて褒めてくれたりする。

    「この炒め物、とっても美味しい。味付け教えて」とか「小骨とるなんて仕事が丁寧ね」とか「煮魚には、臭み消しの生姜よね。私が嫁子さんくらいの時は、生臭い煮物ばかり作ってたのよ。研究熱心なのね、すごいわ」って褒められたとき、嬉しくて涙出そうになった。

    そのとき、トメさんは「あれっ」て思ってたのかもしれない。

    夕飯が食卓に並び、みんなで食べてると、夫がニコニコしながら、いつも通り私の料理sageトークを始める。

    「嫁子はさー、毎日毎日似たようなのしか作れなくってさ。もう、家帰るとため息しか出ないよ。母さんの爪の垢でも煎じて飲ませたいくらい」

    そしたら、おもむろに義母が立ち上がって、夫の頭をスッパーン!と平手で叩いた。

    音に驚いて顔を上げると、トメさん、顔を真っ赤にして般若の形相。

    「夫婦はね!お互い高めあってくものなの!私の料理が美味いていうなら、それはお父さん(義父)のおかげなの!こんなに美味しい嫁子さんの料理が不味いっていうなら、あんたがその程度の男ってだけよ!」

    そこまで言うと、私に深々と頭を下げつつ、「申し訳ございません。息子ながら、本当に情けない」と涙をこぼすトメさん。

    ウトさんも「謝らんか」と夫に冷静に促す。

    でも、静かに怒ってるのがすごく伝わってきた。

    夫、言われて「ごめんなさい」とトメさんに謝った。

    そこでウトさんが「お前は、本当に何も分かってないんだな」と、言いながら旦那をビンタした。

    大声で怒鳴るより、静かに怒っているウトさんが、傍から見てても、ものすごく怖かった。

    その日は、ウトさんに送られて、自宅に帰った。

    翌日、ウトメさんが訪れ、夫は徹底的に再教育するので、どうか猶予をやって欲しいと頭を下げられ、その1週間後、旦那が帰宅。

    どう義両親に絞られたかは分からないけど、それからは、私の料理をやたらと有難がって食べるようになった。

    以降はとても円満です。

    新婚当時の夫には、何かが憑いてたのか??

    義両親は、普段手を出すような方々ではないので、すごくびっくりした。