• ・上司と残業しているとガスゥと異音 → 自分「お、なんか刺さってんな~」
  • ・【大逆転】宝くじで1等3億円を当てた友人に絶縁された。私たちがうまく反応できずにいたことや金遣いが荒くなったことへの忠告を友人は『嫉妬』だと思い込んでしまって…
  • ・可愛がっていた後輩が「先輩なんか奢って下さいよ!」と言うので俺のお気に入りだった小料理屋に連れて行ったら後輩も常連となった→その結果は予想も付かないもので…
  • ・【不幸すぎる結婚式】披露宴が進行中、新郎(ムスッ) →会場(ざわざわ…) →自分(気丈に振る舞ってる新婦がなんだか可哀想…) →後に知った事実に…
  • ・アウトレットモールで。夫『トイレいきたい』私「待っとくよ」→私「遅いな…」夫電話『事務所にいるから来て欲しい…』私「えっ?」→行ってみると…
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  • ・【不幸な結婚式】恩師「新婦ちゃんキレイだねー!これなら、俺が手を出してもよかったかなー?www」→ 新郎がビール瓶を投げつけ…
  • ・「完全にバレた。どうしよう… 昨日旦那が帰って来なかった。悔やんでも悔やみきれない。旦那が戻って来てさえくれれば、もう絶対こんな事しない。」だったら最初からやんなよw
  • ・俺、大学生をひきころす。警察「お咎めなし」俺「え!?」遺族「ご迷惑をおかけしました」俺「え!?」 → 今も心の中は修羅場だ
  • ・【衝撃】銀行の駐車場で落ちている封筒を見つけた。私「もしかして中身は…(ゴクリ」→中を見てみると、諭吉さんが何人もいた!震えながら運転して交番に届けた結果
  • ・玄関に手を掛けると、鍵がかかってない。俺「あれ?嫁いるのか?」→中から「やめてー!」と声が聞こえてきて…
  • ・私(しまった!旦那にウワキ現場見られちゃった…ヤバ) →旦那『ぺこ(会釈)』私(えっと…?) →帰宅後、一切のお咎めなし…これって…
  • ・車にはねられた!運転手「大丈夫ですか?」私『はい』→ 立ち上がろうとすると、急ぎ足で車に戻った運転手に、今度はバックではねられ…
  • ・痴漢を捕まえて警察に引き渡した。俺「もう安心だ。帰ろう」警察「あ、待って」→本当の修羅場が始まった…
  • ・「一瞬、何が起きたのかわからなかった…」新幹線で子連れ女が凄いことをヤリだした!!!
  • ・買ったばかりのカメラで嫁と間男を撮った。2人とも固まってはいたが、いい写真が撮れたと思う。明日は間男の結婚式なので、面白い余興のネタが出来たwwwつーか、胃が痛いwww
  • ・【閲注】病院の受付「○○さーん」女「はい」私「(どっかで聞いたような…)」→ググってみたら…
  • ・【黒い話】私「先生、私も個人レッスンしてほしいんですが…」顧問「君はかなり上達してるから大丈夫」私「…」その後…
  • ・現役刑事の義父「ぶっちゃけて欲しいんだが、実は同性愛者だったりするの?」俺「え?」→全てを白状させられ…
  • ・実家に年の離れた弟がいる。実は中学の時に産んだ私の子。父親はなんと… → 母「許してくれ(泣)」私(進学せずに育てるか…)
  • ・夜の店のサイトを見てたら、嫁を見つけた。泣きながら嫁を怒鳴りつけたら、そのまま離婚になった。
  • ・妹が私の婚約者とウワキ&妊娠。両親「譲ってやれ」私『おk。絶縁』→結婚式当日、新郎両親「え?花嫁が違う」参加者「ザワザワ」→元婚約者(真っ青)妹(号泣)結果…
  • 英語辞書を読んでいても身につかない哀れな小言野郎。

    英語辞書を読んでいても身につかない哀れな小言野郎。

    俺が高校生のとき、専門コースだったため、3年間クラス替えがなく、8人(最後の年だけ留年で落ちてきた人がいたから9人)で3年間過ごした。

    こんなに少なくても、男子校ということもあり、グループはやっぱりできる。

    自分は4人で仲良くしていて、他の3人もしくは3年時は落ちてきた4人はとくに固まってるってわけではないのだが、グループを作るとしたらそういうグループになり、一人だけ完全に浮いている奴がいた。

    それは俺と中学時代からの同級生でもあったのだが、中学時代から暗いし、一人で小言言うしっていう典型的に気持ち悪がられる奴だった。

    そいつがちょっと可哀想なところは、休み時間も英語の辞書とか持っては一人で読んでいるのだが、全然身になっていないことw

    まあその教室で俺らがはしゃいだりしていたから、身にならないのも当然だろうけどw

    しかも、小言言う奴だから小声で何十回も「うるさい、うるさい」って何度も連呼していた。

    英語の点数だって、俺ら馬鹿どもよりちょっといいくらいで、トップの奴とは話にならない。

    トップの奴もいい奴なんだが、うちらの仲間に乗せられて「〇〇すげーな!そういうのなんて言うの?」

    〇〇「天才・・・かなw」

    なんて乗せたりして、わざと小言野郎の反感を買わせていた。

    そいつは黙ってるわけにもいかず、トップの友人の下駄箱に「氏ね」と書いたものを何度か入れたりする、陰湿な嫌がらせを始めて、クラスでもやや問題になったけど、トップの友人は「字からしても小言野郎が犯人なのは明確」として、結局その後もしばらくは続けていたのだが、その後も同じような高校生活を送っているうちに、卒業を迎え、卒業から10年経ってもトップの奴は相変わらずそいつのネタでいじられるのでしたw

    そして、高校卒業して神奈川の方の大学に行ったまでは知っているが、その後の小言野郎の消息は誰も知らない・・・

    と言いつつも、地元が同じだった自分は大学時代までは若干垢抜けた小言野郎になっていたまでは見かけてはいるけども。