何度鍵を変えても、義実家が鍵屋のためたびたび侵入かましてくる近距離別居のトメ 。

何度鍵を変えても、義実家が鍵屋のためたびたび侵入かましてくる近距離別居のトメ 。

たびたび侵入かましてくる近距離別居のトメ。

何度鍵を変えても、義実家が鍵屋のため何度も侵入される。

チェーンも定規で押し開けられるが、Kは身内ハイハイで聞く気ナシ。

昼寝していたときに赤を拉致られたので即日DQ返し決行。

地元のKが使い物にならないため、Kである親戚を呼び、義実家へ。

親戚(お偉いさん)とその部下十数人に囲まれ、gkbrな毒ウトメ。

私が今まで保管してきた侵入の証拠(トメの自慢と言う名の自爆、鍵を変えた日などの記録、ご近所さんの目撃証言等)を提出し、「話を聞きたい」と連行しようとする。

抵抗するトメに「じゃあその赤ちゃんはどうしたんですか」ときくと、「嫁子が連れてきて置いて行った!嫁子はネグレクトする虐待親!」と騒ぐ騒ぐ。

しょうがないので、玄関に設置していた監視カメラの映像を見せると泣き叫んだ。

以前から物が無くなったりしていたので、窃盗と幼児誘拐?の現行犯としてKにお持ち帰り!

即日だったし逮捕状は勿論無いので、あくまでも現在起こっている幼児誘拐の重要参考人。

ま、余罪なんか腐るほどあるんですがね・・・

泣きながらすがりついてきたウトを振り払って慈悲の心を捨てたのがDQかなと。

ちなみに旦那は実母のキティっぷりにノイローゼになりそうになってた。

トメがめでたくタイーホされた記念カキコ。

義実家ではないが、実母もけっこうな過干渉だった。

孫ちゃん抱っこしたいお世話したい(可愛がりたい)等々うるさかったため、キレた旦那が生まれたての子猫を連れて行って「赤ちゃんのお世話ドゾーw」と置いてきた。

母は大の猫好きな上、まだまだ目が離せない子猫に夢中で私らのことは眼中にない模様w

家主である父の許可なく子猫を押し付けたところがDQだったと反省してましたが後悔はしてないっぽいw

こんな記事も読まれています


おすすめの最新記事(外部サイト)






シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする