ウト他界後「寂しいから」という理由で捨て猫を拾いまくるトメ

ウト他界後「寂しいから」という理由で捨て猫を拾いまくるトメ
いわゆる猫キチなトメ。

ウト他界後「寂しいから」という理由で捨て猫を拾いまくり、今やご近所でも有名な猫屋敷。

常に2桁数の猫を全て室内飼いしている。

旦那と息子は猫アレで近づか(け)ず、私だけが呼び出される。で、雑用係。

大抵ホムセンでトイレ砂安いから車出してくれとかそんな用事。

疲れるけど拒否すると猫が可哀想な目に合うから、と我慢してきたがいい加減限界。

なので、先日の連休に旦那と息子と3人でちょっとした工作をした。

そして昨日それをトメ宅にコッソリ放ってきた。

マタタビ粉を擦り付けたゴム製のGとヤモリ。

マタタビの枝を削って作ったトンボの頭部と胴体(リアルに着色済)。

市販されているウサギ毛製の猫用オモチャを加工してパッと見小鳥の御臨終姿(血糊付)。

猫のトイレ近辺に血痕(新聞紙でカモフラージュ済)。

今朝になって猫たちがキャッホーと宴会状態らしく、トメからの絶叫留守電が入っていたけど、昼寝していたんで気づけませんでしたw

ちなみにトメは虫全般大嫌いで触るのはおろか見るのもロクにできません。

ミツバチ1匹入ってきただけでガクブルして私を呼び出したりしてましたしね。

呼び出し音オフにして、留守電ランプもチカチカうるさいんでカバーかぶせちゃった。

急用なら携帯にかけてくるだろうし。

番号教えてないかもしれないけど。

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