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  • 「ここはね、走る場所じゃないんだよ。誰も走っていないでしょ?それに靴履いたままお家の中で走ったりしているの?」

    「ここはね、走る場所じゃないんだよ。誰も走っていないでしょ?それに靴履いたままお家の中で走ったりしているの?」
    ある教習所での話。

    教習所に通っているんだが、五月蝿い子供を連れた母親(18歳といっていた)がロビーで高校生と話をしていた。子供は放置。

    子供だから仕方ないんだが、段々調子に乗ってきてソファーの上を靴のまま暴走。テーブルの上も暴走。

    母親は見てみぬフリで注意所か声もかけない。

    教習所の先生達も見てみぬフリ。

    生徒だから仕方ないのかもしれんが、ソファーの上にある荷物を蹴飛ばしているのを見て、ムカーっとした。子供にも母親にも先生達にも。

    でも自分もここの先生達と一緒で何も言えなかった。

    言いたいんだが、どうしても言えなかった。

    事務所から見たこと無い人が出てきた。

    女の人なんだけどなかなかの美人。

    ここの社員みたいなんだけど、受付でもなく、先生でも無い人。

    その人、その子供をひょいと抱き上げて床に下ろし、子供の目線まで降りて「ここはね、走る場所じゃないんだよ。誰も走っていないでしょ?それに靴履いたままお家の中で走ったりしているの?」とニコニコしながら話かけていた。

    怒った顔をした母親が走ってきて子供の腕を掴んで睨みながら去っていった。

    去る時その母親は「すみませんね!(怒」と捨てセリフ。

    他の場所で大声で「何言ってんだろね~馬っ鹿じゃないの~あの女~ムカつく~何様のつもり~?」と聞こえる様な大声だった。

    その女の人はその会社の偉い人と言う事はわりとすぐに知った。

    先生もやるらしいんだけど、殆どやらず人事とかの仕事をしている人と言う事を先生から聞いた。

    面白かったのは、その母親の子供は注意した女性の職員が好きになってしまったらしく、子供はどんどん事務所の奥に侵入して行き、その職員にベッタリになってしまった事だった。

    職員は別に嫌な顔をする事もなく、母親に「お母さんの授業終わるまで一緒に遊んでいますから、終わったら声を掛けてください」と。

    母親、それからめちゃくちゃおとなしくなりましたよ。
    子供もおとなしくその人と遊んでいたし。

    自分は何もしてないけど、何かこーゆー形で五月蝿い人間を黙らせる事が出来るっていいな~と思った。