トメはキレるというよりは唖然としていて、怒るのかと立ち上がろうとしたら、ずっと同じ体勢だったからか、なかなか立ち上がれなさそうだったから、睨んで帰ってきた。

トメはキレるというよりは唖然としていて、怒るのかと立ち上がろうとしたら、ずっと同じ体勢だったからか、なかなか立ち上がれなさそうだったから、睨んで帰ってきた。

家から歩いても20分くらいの距離に旦那の実家があったからということもあり、ちょくちょく呼ばれては世話してやっていた。

でも、あまりにも自分で出来るようなことが最近増えてきた。

完全に五体満足のトメなのに、今日も電話が掛かってきて、トメは一言「テレビ消して~」だと。

これには私ももう我慢できずにブチ切れ。

トメの家に着くなり、私は・・・

「消しときますね~」と思い切りテレビを蹴飛ばして倒してきた。

トメはキレるというよりは唖然としていて、怒るのかと立ち上がろうとしたら、ずっと同じ体勢だったからか、なかなか立ち上がれなさそうだったから、睨んで帰ってきた。

旦那にこれまでのことと一部始終を説明して、トメと遠距離にならなきと離婚すると言ったら、早急に新居を探してくれたから、とりあえずはこれからも幸せに暮らせそうだ。

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