• ・嫁と間男を抱き合わせて縛った →間嫁「…」俺『てめえの嫁にも見せてやれ、これでさすぞ?(顔に包丁を当てる)、嫁!お前の夢はコイツが叶えてくれるんだろ、なぁ?』 →
  • ・俺「…おまえ、男だったのか」嫁「ごめん、自分でも忘れてた」 → そして離婚を切り出した結果は、なんと…
  • ・青信号なのに凄いスピードでやって来た車が、横断歩道に差し掛かった途端、急ブレーキで停車。どうやら当たり屋が出てきたようで・・・
  • ・フリン関係で諦めようとした最愛の彼の子供を妊娠した結果、なんと私が結婚したのはまさかの…
  • ・上司と残業しているとガスゥと異音 → 自分「お、なんか刺さってんな~」
  • ・嫁が俺のことを間男の名前で呼び浮気が発覚。携帯見たら真っ黒…嫁「遊びでした」「間男さんに心はありません」友人5人連れて間男に凸
  • ・会社で借りてる月極の駐車場に、見知らぬ車が入れ替わりで停めてる。U字ロック+ワイヤーロック計4個をホイールに付けて電話番号貼っておいたわ→電話が来て修羅場に!
  • ・【衝撃の中身】買い取った土地を掘っていたら、謎の缶が埋まっていた!業者「なんか宝物っぽい感じで缶が埋まってるけどどうします?」→父が慎重に缶のふたを開けたら…
  • ・アウトレットモールで。夫『トイレいきたい』私「待っとくよ」→私「遅いな…」夫電話『事務所にいるから来て欲しい…』私「えっ?」→行ってみると…
  • ・【ゾッとした...】タクシーに乗ってきた客「運転手さん、子供いる?」運転手「ええ、2人います」客「そう... もし、いないって言ってたらさ...」
  • ・うちに泥棒が入って1週間後、警察「犯人逮捕しました。Aママです」私「えっ」警察「重症で入院中です」→元タカラジェンヌが憐れな姿に…キチママになった代償
  • ・「完全にバレた。どうしよう… 昨日旦那が帰って来なかった。悔やんでも悔やみきれない。旦那が戻って来てさえくれれば、もう絶対こんな事しない。」だったら最初からやんなよw
  • ・俺、大学生をひきころす。警察「お咎めなし」俺「え!?」遺族「ご迷惑をおかけしました」俺「え!?」 → 今も心の中は修羅場だ
  • ・【衝撃】銀行の駐車場で落ちている封筒を見つけた。私「もしかして中身は…(ゴクリ」→中を見てみると、諭吉さんが何人もいた!震えながら運転して交番に届けた結果
  • ・玄関に手を掛けると、鍵がかかってない。俺「あれ?嫁いるのか?」→中から「やめてー!」と声が聞こえてきて…
  • ・私(しまった!旦那にウワキ現場見られちゃった…ヤバ) →旦那『ぺこ(会釈)』私(えっと…?) →帰宅後、一切のお咎めなし…これって…
  • ・車にはねられた!運転手「大丈夫ですか?」私『はい』→ 立ち上がろうとすると、急ぎ足で車に戻った運転手に、今度はバックではねられ…
  • ・痴漢を捕まえて警察に引き渡した。俺「もう安心だ。帰ろう」警察「あ、待って」→本当の修羅場が始まった…
  • ・俺「間違いだったら申し訳ない。ずっと気にかかってたんだが、娘(3)は本当に俺の子か?」→すると、妻はなんと…
  • ・買ったばかりのカメラで嫁と間男を撮った。2人とも固まってはいたが、いい写真が撮れたと思う。明日は間男の結婚式なので、面白い余興のネタが出来たwwwつーか、胃が痛いwww
  • ・【閲注】病院の受付「○○さーん」女「はい」私「(どっかで聞いたような…)」→ググってみたら…
  • ・帰り道、雪がたくさん残っている道路をゆっくりと走っていると、後ろから某フレンドパークでダーツが当たるともらえる車が煽ってくる。
  • ・現役刑事の義父「ぶっちゃけて欲しいんだが、実は同性愛者だったりするの?」俺「え?」→全てを白状させられ…
  • ・実家に年の離れた弟がいる。実は中学の時に産んだ私の子。父親はなんと… → 母「許してくれ(泣)」私(進学せずに育てるか…)
  • ・夜の店のサイトを見てたら、嫁を見つけた。泣きながら嫁を怒鳴りつけたら、そのまま離婚になった。
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  • 「姉さん、やったわよ!!」

    「姉さん、やったわよ!!」
    地下鉄の車内でチンピラに絡まれました。

    空席の目立つ車内でイスに腰掛け本を読んでおりますと、途中の駅から30歳前後の2人組が乗ってきました。

    私と対面する形で腰掛けた2人組は、公共の場に相応しくない振る舞い(携帯電話で大声で話す・唾を吐く等)をやりたい放題。

    関わり合いたくないので、席を移動しようかと考えましたが、へたに動いて目立つといけないので、ここは寝たフリをするのが最も得策と判断し、読みかけの本を閉じ狸寝入りをしておりました。

    5分ほど首を垂らし目を閉じていましたが、タバコの煙のにおいがしてきましたので、顔を上げ薄目をあけて2人組を見ますと、運悪く1人と目が合ってしまいました。

    本能が危険を察知し、素早く狸寝入りに戻るや否や、目があった男がいきなり持っていたスポーツ新聞を私に投げつけました。

    私はびっくりして目を開け、チンピラの方を見ました。

    しかし、この時の私の目つきは、チンピラの神経を逆なでするに充分すぎるほど充分な嫌悪・拒絶・排他の色を含んでいたのでしょう。

    2人は私の前にがに股で歩み寄り、「ねーちゃん、なに人の顔ジロジロ見てんじゃボケェー。廻したろか?すましたツラしてガン付けてんじゃねーよ」とのたまいました。

    傍若無人な振る舞いをするこのような輩に、意味無く頭を下げ謝罪することなど私の自尊心が許しませんが、この危機を脱するには、それもやむを得ぬ事。

    無言で立ち上がり、精一杯の笑みを浮かべ軽く会釈し隣の車両へ移ろうとしました。

    すると・・・

    男A「で、でけー女!」

    男B「いや、こいつ女じゃねーだろ。おまえカマか?」

    この一言で、かつて脚の間に男性器が付いていた頃の“雄の血”が体中を駆けめぐり、もはや自分を制御できなくなった私は、気づくと男Aの髪の毛をつかみ、Aの顔面を地下鉄の床に叩き付けておりました。

    その間、男Bは私の背後から蹴りを入れたり、私の髪の毛をつかんでAから引き離そうとしていましたが、Aに反撃の余力が無いと判断した私は、持っていたハンドバックでBの顔面を2,3度叩くと、ハイヒールのカカトでBの腰、背中を数十回蹴り続けました。

    反撃する余力がBにも無いと察知した時、丁度駅に止まりドアが開いたので、目的地ではなかったのですが、警察沙汰を避けるため、ハンドバッグから落ちた化粧用品もそのままに足早にホームへ出、猛ダッシュで階段を駆け上がりました。

    上記の顛末は、私には15分くらいに感じましたが、実際には2,3分の出来事だったのでしょう。

    見た目か弱い女性の私がチンピラに絡まれているのを、車内に乗り合わせ傍観者に徹していた他の乗客達を責めるつもりは微塵もありません。

    私が逆の立場ならやはり静観して立ち去ったでしょうから。

    ただ一つ、今でも腹の虫が治まらないのは、大切なお客様から頂いたハンドバッグのヒモが切れ、留め金も壊れた事。ハイヒールのカカトが壊れた事。

    ワンピースが破けたこと。体のあちこちに内出血の跡が残ったこと。手の甲に引っかき傷が付けられたこと・・・。

    最後に私が尊敬するカルーセル姉さんに一言叫ばせて下さい。

    「姉さん、やったわよ!!」