DQNの目の前で「1 1 0」と押してやった。

DQNの目の前で「1 1 0」と押してやった。
今日の夕方の出来事。

車で大学に行き、その帰りに彼女を乗せ軽くドライブ。

で、「ト」←を反転させたような道に差し掛かった。

国道の本線に合流する道。

折れは支線で合流する側。

本線の信号が赤だったので、折れは入るに入れず一時停止していた。

で、斜め後ろを見ようにも、丁度そこに壁があり、サイドミラーでも、後ろを振り向いてもよく見えなかった。

なので窓を全開にし、頭と右腕を外に出して斜め後ろの様子を見ていた。

そしたら、本線のちょっと後ろに改造車っぽいのに乗ったDQNがいた。

ところが何を思ったか、こいつオレに威嚇し始めてきた。

中指立ててきたり、ガンつけてきたり。

折れが窓から後ろを見ているのが、気に食わなかったのだろうか。

それとも、折れがそのDQNにガンつけてるのとでも思ったのだろうか。

オレは、「うわー、DONがこっち見てるよー」ぐらいにしか思わず、とくに気にせず本線に合流した。

その後すぐ、彼女がコンビニに行きたいと言うのですぐそばにあったセブンへ。

駐車場に車を入れ財布などを捜していると、真横にものすごい勢いでさきほどのDQNカーが。

すると、そのDQNが車を降りてこっちにやってきた。

しかも、なんかゴチャゴチャ折れに向かって言ってやがる。

で、オレの車の窓を叩き、表に出ろというジェスチャーをしやがった。

オレは、なんだコイツと思いつつ、一応警戒して窓を10センチくらい開けて「何ですか?」って聞いた。

すると、そいつが言うには「テメェさっきオレにガンつけて笑ってやがっただろう」と。

もうね、アフォかと。

お前の相手するヒマなどないっつーの。

オレはかなりめんどくさかったので、窓を閉め携帯電話を取り出し、そのDQNの目の前で「1 1 0」と押してやった。

はい、DQNすぐいなくなりました。

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