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  • ・「完全にバレた。どうしよう… 昨日旦那が帰って来なかった。悔やんでも悔やみきれない。旦那が戻って来てさえくれれば、もう絶対こんな事しない。」だったら最初からやんなよw
  • ・俺、大学生をひきころす。警察「お咎めなし」俺「え!?」遺族「ご迷惑をおかけしました」俺「え!?」 → 今も心の中は修羅場だ
  • ・【衝撃】銀行の駐車場で落ちている封筒を見つけた。私「もしかして中身は…(ゴクリ」→中を見てみると、諭吉さんが何人もいた!震えながら運転して交番に届けた結果
  • ・玄関に手を掛けると、鍵がかかってない。俺「あれ?嫁いるのか?」→中から「やめてー!」と声が聞こえてきて…
  • ・私(しまった!旦那にウワキ現場見られちゃった…ヤバ) →旦那『ぺこ(会釈)』私(えっと…?) →帰宅後、一切のお咎めなし…これって…
  • ・車にはねられた!運転手「大丈夫ですか?」私『はい』→ 立ち上がろうとすると、急ぎ足で車に戻った運転手に、今度はバックではねられ…
  • ・痴漢を捕まえて警察に引き渡した。俺「もう安心だ。帰ろう」警察「あ、待って」→本当の修羅場が始まった…
  • ・「一瞬、何が起きたのかわからなかった…」新幹線で子連れ女が凄いことをヤリだした!!!
  • ・買ったばかりのカメラで嫁と間男を撮った。2人とも固まってはいたが、いい写真が撮れたと思う。明日は間男の結婚式なので、面白い余興のネタが出来たwwwつーか、胃が痛いwww
  • ・【閲注】病院の受付「○○さーん」女「はい」私「(どっかで聞いたような…)」→ググってみたら…
  • ・【黒い話】私「先生、私も個人レッスンしてほしいんですが…」顧問「君はかなり上達してるから大丈夫」私「…」その後…
  • ・現役刑事の義父「ぶっちゃけて欲しいんだが、実は同性愛者だったりするの?」俺「え?」→全てを白状させられ…
  • ・実家に年の離れた弟がいる。実は中学の時に産んだ私の子。父親はなんと… → 母「許してくれ(泣)」私(進学せずに育てるか…)
  • ・夜の店のサイトを見てたら、嫁を見つけた。泣きながら嫁を怒鳴りつけたら、そのまま離婚になった。
  • ・妹が私の婚約者とウワキ&妊娠。両親「譲ってやれ」私『おk。絶縁』→結婚式当日、新郎両親「え?花嫁が違う」参加者「ザワザワ」→元婚約者(真っ青)妹(号泣)結果…
  • ダサセーターに太ってたせいかヲタ気質の気弱いデブに見られたのか、中途半端なヤンキーに絡まれた。

    高3の冬、厳しかった柔道部を引退して髪を伸ばして、受験勉強に勤しんでた頃

    地元の駅から家に帰る途中、中途半端なヤンキー二人に絡まれた。

    2chでも、また〇〇かと言われるぐらい治安の悪い地元で通ってた中学も地元で有名な不良の多い中学だったが柔道やってて、それなりにデカイ体格だった俺は、学校でラノベを読んでてもイジメられることもなく、かといってヤンキーでもないので、「ワルそな奴は大体友達」の言葉通りな中学生だった。

    地元から離れた高校に行ってからも、なんかヤンキーたむろってるよって時は中に1人は知り合いがいる感じで、地元で絡まれたのは生まれて初めてだった。

    二人共ヒョロッとして運動したことも無さそうなのに、なんで100kgある俺に絡んでんだと不思議だったが後から考えたら、その時は私服で、モコモコしたダサいセーターに中途半端に伸びた髪型してたから元々のヲタ気質が丸出しの、気の弱いデブに見えたんだろう。

    兄貴分みたいな方が、俺の胸ぐらをつかんで「金出せよ!」と脅してきたんだが絡まれたことのない俺はテンパッてしまい「金なんか持ってねぇよ」と言いながら、なぜか相手の奥襟掴んでたw

    そいつが「フザケンナ、テメー」と言いながら殴ってきたが、奥襟掴んでるし柔道部では顧問や先輩から殴られ慣れてたし(張り手でね)、アドレナリンも出てたんだろう全く痛くなかった。

    次の瞬間、相手の袖を掴みおもいっきり払腰で投げてました。

    素人に不意打ちなので、綺麗すぎるくらい綺麗に払い腰は決まってしまい、しかも、勢いがつきすぎて俺が相手の上に乗ってしまう巻き込みという形にアスファルトに叩きつけられ、さらに100kgの体重をまともに喰らった相手はウエッとかゲホとか言いながら、うずくまってしまった。

    うずくまった相手の上に乗って2~3発殴ってた俺を、弟分が止めようとしたがヒョロとした弟分ヤンキーに、引退したばかりの柔道デブを止められる訳もなく、俺は弟分を突き飛ばし「オマエもこうすんぞオラ!」と凄んだら、奴は何もしてこなくなった。

    また殴り始めようとした時、衝撃というか笑撃というべきか、斜め上の展開が俺を待っていた。

    どこからともなく「ヤメテー」って叫び声が聞こえたと思ったら、同じぐらいの年頃のヤンキー女が走って近づいてきて、女は半泣きになりながら「ヤメテ、もうヤメテ」と言って、俺にしがみついてきた。

    「なんで俺がヤメテって言われてるんだ?」「ていうか、この女なんなんだ?」と(゚Д゚)ハァ?な状況だったが「もしかして、女にいいとこ見せようと思ってカツアゲ?」と気がついた俺はあまりにアホらしい展開に冷静になってしまい、殴るのを止め近くにいた弟分に蹴りを入れて「さっさと消えろバカが」というと、二人は兄貴分を助け起こしてた。

    兄貴分は相当効いていたらしく、脇腹抑えながら、フラフラになってた。

    兄貴分は弟分と女に抱えられながら、「フザケンナ」とか「オボエテロ」とか言ってるし女は女で「カワイソウ」とか「ヒドイ」とかブツブツ言ってたが完全に冷静になってた俺は、本当にこんな捨て台詞言うんだなとか自業自得だろとか思いながら「お前らの顔覚えたから」と声をかけて、3人を見送った。

    殴られた顔は、アザや痛みが残る事はなかったが、冬の寒い時期にいきなり投げ技したせいで背中の筋を痛めてしまった方がよっぽど痛かった。

    その後、一回だけ女を地元の駅で見かけたが、俺に気がついた途端顔色変えて逃げてしまったので、周りの人がちょっとザワザワしてしまい関係無いですって顔して、ちょうど来てた電車に駆け込んだのは痛い思い出。

    元記事 https://kohada.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1334590283/