向こうが結果に納得いかずにキレだしたために親善の意味がなくなった親善試合。

柔道の親善試合でパリに行った時、試合はなんていうか、自分たちの圧勝だった。

その結果に納得のいかないみたいな黒人の選手が、よせばいいのにキレだして審判をやってくれていた日本人のコーチに掴みかかった。

そして明らかに日本人を馬鹿にしたようなことを言っている。

その行為にぶち切れ、黒人に詰め寄る日本人選手の先頭に幸か不幸か俺がいました。

今度は俺に掴みかかってきたので、思いっきり絞めて落としてやりました。

てゆうか、あいつら日本人を馬鹿にしすぎ、次の日も試合があったのですが、格下の相手に全員が全力で挑み、ボコボコにしてやりました。

親善の意味はないですね。

記事元 胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(元リンク切れ)

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